月別アーカイブ: 2017年8月

白衣のポケットに入れるべきアイテム!! ハイテクなiPad!!

前回の記事では、院内の活動に欠かせない道具達を使った、白衣のポケットの活用の仕方をご紹介しました。
備えあれば憂いなしです。

多様な緊急の状況に対応できるよう、多くの物を備えておきましょう。
備えるだけでなく、スグに取り出せる工夫もしておきましょう。
緊急時、冷静に対処できる人はほとんどいません。
「こんな時はこの道具」というのが簡単にわかるような工夫をしておきましょう。

3回に渡ってお伝えしてきた、白衣のポケットの活用の仕方も今回が最後です。
今回は、iPadを使った活用の仕方です。
ハイテクなアイテムで、貴方の仕事をスマートに管理しましょう。

最近、iPadを持ち歩く医師が増えましたよね。
確かに電子カルテを見るのに、iPadなどは非常に便利です。
今まではパソコンの前でしかカルテに触れられませんでしたが、それも遠い昔の話用のように思えます。

iPadなら、カルテに関わる動作の他にも、メモやカメラといった機能が搭載されているため、より仕事に取り組みやすくなったでしょう。
近代のIT化に伴い、白衣もそれに対応できる変化をしてきているため、ぜひチェックしてみてください。

今回は、白衣のポケットの活用の仕方として、iPadをご説明しました。
iPadを使いこなせれば、貴方の姿はより格好良く見えることでしょう。
仕事を円滑に進めるためにも、iPadを使いこなせるように成りませんか。
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「occhi」が選ばれる理由

白衣のポケットに入れるべきアイテム!! 院内の活動に欠かせない道具達!!

前回の記事では、メモとペンを使った、白衣のポケットの活用の仕方をご紹介しました。
同僚とのやりとりの他にも、患者さんとのやりとりで重宝する機会が訪れるかもしれません。
特に、小さなお子様とのやりとりなら、絵を使って興味を持たせられることがあるかもしれません。

その他にも、メモとペンがあれば多くの道が開けます。
ポケットに2つのアイテムを入れて、貴方の仕事を支えてもらいましょう。
今回も前回に引き続き、白衣のポケットの活用の仕方をお伝えします。

今回は院内の活動に欠かせない道具達についてです。
それらを持ち運んで、緊急時でも素早く対応できるようにしませんか。

皆さんは、聴診器やペンライト、PHSなどを持ち運んでいますか?
それらが無いと、院内で患者さんの様態が急変した際、対処することができません。
そのため、最低でも先程の3つは備えておく必要があるのです。

最近の白衣では、それら専用のポケットが設けられていることがあるのをご存知でしょうか?

胸ポケットだと、かがんだ時などに落としてしまうことがあるため、専用のポケットが設けられるようになったのです。
白衣を選ぶ際には、それらが収納できるかどうかを基準に選んでみましょう。
きっとそれで救える命が一つ増えますよ。

今回は、白衣のポケットの活用の仕方として、院内の活動に欠かせない道具達をご説明しました。
それらを持ち歩いて、いつでも、どんなことにでも対処できるようにしませんか。

「occhi」が選ばれる理由

9月ご注文分のお届け(目安)のお知らせ

※下記日程はあくまで目安であって、受注状況により多少前後しますことを
あらかじめご了承くださいませ。

※下記納期に近い日でのお届けの「急ぎ」も有料にて承っております。お問い合わせくださいませ。

★9/1(金)~9/15(金)にご注文(ご決済)頂いた商品

お届け予定日 ⇒9/22(金)~10/6(金)前後

★9/16(土)~9/30(土)にご注文(ご決済)頂いた商品

お届け予定日 ⇒10/7(土)~10/21(土)前後

数ある白衣メーカーの中で、iconaをご検討・ご注文頂きまして誠にありがとうございます。

iconaは、お客様からのコダワリ のオーダーを受けて1パーツ1パーツ職人が裁断・縫製するオーダーメイド白衣をお届けしております為、他店よりもお届けまでのお時間を頂いております。

この度一か月の受注枚数を限定させて頂くことになりました。

※受注可能枚数を上回る受注を頂いた場合には、お客様に納期についてご連絡致します。

納期についてご納得頂けない場合にはキャンセルも承ります。(その場合は、2日以内にご連絡をお願い致します。)

ご注文を頂いた順番にお仕立てしておりますが、一日に生産できる白衣の数には限りがある為、

楽しみにお待ち頂いているお客様には誠に申し訳ございません。

「occhi」が選ばれる理由

白衣のポケットに入れるべきアイテム!! 基本となるメモとペン!!

皆さんは白衣のポケットに何を入れていますか?
きっと病院内の活動に欠かせないアイテムであったり、社会人として必要なモノだったり、人によって様々なモノを入れていることでしょう。
医師の他にも、医療現場で活躍する人にとって、白衣に備えられたポケットは、その人達の活動を支える重要な存在です。

それを活かせるかどうかによって、貴方の仕事をこなせる量も変わるでしょう。
これで、白衣の胸ポケットがただのポケットではないことを、理解して頂けましたでしょうか。

今回から3回に渡って、白衣のポケットの活用の仕方をお伝えします。
それらを参考に、白衣の使い方を見直しましょう。
初回となる今回は、メモとペンをオススメします。

メモとペンは医師以前に、社会人として欠かせないアイテムですよね。
しかし、その重要度は他の社会人より高いです。
患者さんの命に関わっている以上、医師同士、看護婦との会話、患者さんとの会話のどれもが、忘れてはいけない事ばかりですよね。

そのためにも、メモとペンは最低限備えておかなければなりません。
ポケットがたくさんあったり、大きかったりすれば、使い分けることもできます。
会話によって、使い分けができるように工夫をしていきましょう。

今回は、白衣のポケットの活用の仕方として、メモとペンをご説明しました。
使い分けるとはいえ、備えすぎて混乱することが無いように注意しましょう。

「occhi」が選ばれる理由

白衣をキレイに見せる秘訣!! 定期的にブラッシングをしましょう。

皆さんは白衣をキレイに見せる方法として、何をされていますか?
洗濯だけの方も居れば、漂白剤を使われる方など、様々な工夫をされていることでしょう。
真っ白な白衣は見ているだけで惹かれてしまいます。

そんな白衣を着ていれば、貴方の印象も一層良くなることでしょう。
ぜひ、色んな人と情報を共有して、白衣をキレイに保てるようにしましょう。
実は、多くの人が知らない、白衣をキレイにできる方法があるのです。
それは、「ブラッシング」です。

「コートとかセーターならわかるけど、白衣にもするの?」
このように思われた方もいらっしゃるでしょう。
多くの人はコートやセーターに付いた毛玉を取るためにブラッシングされることだと思います。

しかし、白衣も、付いたホコリが目立ちやすい分、ブラッシングが欠かせないのです。
白衣におけるブラッシングの重要性をご理解いただけましたでしょうか。
今回は、白衣のブラッシングについてお伝えします。

白衣をハンガーにかけたら衣類用のブラシで、ブラッシングしていきましょう。
毛質の柔らかいブラシであれば、白衣の記事を傷めずにブラッシングすることができます。
ブラッシングする際、その流れに注意してください。

そして、頭から足に向かってブラッシングするようにしましょう。
そうすることで、次からホコリが落ちやすくなるのです。
ブラシだけでなく、流し方にも注意して、ブラッシングをしましょう。

今回は、白衣のブラッシングについてご紹介しました。
ブラッシングをするのとしないのとでは、見た目が大きく変わります。
ぜひ一度、ブラッシングの効果を試してみてください。
きっと、購入されたときの輝きを取り戻せますよ。

「occhi」が選ばれる理由

背もたれ厳禁!! 白衣をかけるのにオススメのハンガーとは!!

皆さんは脱いだ白衣をどのようにしていますか?
丁寧にハンガーなどにかけていらっしゃる方も居れば、椅子の背もたれなどにかけてしまう方も居ることでしょう。
言うまでもありませんが、椅子の背もたれにかけるのは厳禁です。

シワが増えてしまうのは、白衣にとって致命的ですよね。
背もたれに白衣をかけるのは、今日で終わりにしましょう。
だからと言って、ハンガーなら何でも良いというわけでもありません。

白衣に合った素材があるのです。
今回は、白衣をかけるのにオススメのハンガーについてお伝えします。

まず、厚みのあるハンガーにしましょう。
白衣は我々の想像以上に立体的です。
細いハンガーだと、その性能を殺してしまいます。

立体的な事によって、我々の印象を良くしてくれているのです。
その恩恵を長い間受けられるように、厚みのあるハンガーを使うようにしましょう。
材質は、木製のハンガーがオススメです。
静電気や湿気は衣類の大敵ですよね。
それらの相手をハンガーにしてもらって、白衣を良好な状態に保ちましょう。

今回は、白衣をかけるのにオススメのハンガーをご紹介しました。
ハンガーを変えるだけで、白衣の性能、耐久年数は大きく向上します。
それを実感するためにも、今回ご紹介したハンガーを使われてみてはいかがですか。

「occhi」が選ばれる理由

洗い過ぎには要注意!! 洗濯機を使わない白衣の洗い方とは!!

皆さんはどのくらいの頻度で白衣を洗濯していますか?
清潔感が求められる職業上、きっと頻繁に洗っていらっしゃることでしょう。
適度な頻度であれば、こちらから口出しすることはありません。
しかし、洗いすぎてしまうと、白衣に用いられている素材を消耗させてしまうのです。

どんなに耐久性の高い素材を使っていても、使い続けていればいつかはボロボロになってしまいます。
そのような白衣を着るのは、清潔感以前の問題ですよね。
そんな事態に成らないように、洗い過ぎには注意しましょう。
今回は、洗濯機を使わない白衣の洗い方についてお伝えします。

皆さんは衣類用の霧吹きの存在についてご存知ですか?
それらはドラッグストアで購入することができるため、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんね。

これを用いることで、洗濯機を使って洗濯したような爽快感を味わえるのです。
使い方としては、最初に白衣が湿る程度に霧をかけましょう。
そしたら、直射日光を避けられる風通しの良いところに干してください。
それによって、シワが伸び、白衣の折り目をキレイに保てます
洗濯機よりも、霧吹きを中心に洗濯するようにしましょう。

今回は、洗濯機を使わない白衣の洗い方についてご紹介しました。
今回ご紹介した衣類用の霧吹きは、白衣以外にも使用して頂けます。
ぜひ、どのような性能があるのか一度お試しになってください。

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医者の身だしなみ三原則を踏まえた格好にするために‼ 踏まえて欲しいポイントとは!!

過去三回に渡って、医者の身だしなみ三原則についてご紹介しました。
きっと、今まで意識していたこと、新しく意識するようになったことの両方があるかと思います。
どうすれば良いか悩んでしまったら、自分にとって「理想の医者」を想像してみてください。
そしたら、格好だけでも近づけるようにしましょう。

形から入るのも、身だしなみを整える方法の一つです。
自分の到達点をイメージして、格好から変えていきましょう。
前回までの記事を読まれて、「どうすれば三原則を踏まえた格好に成れるんだろ…」と思われた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回は、そのような方々に向けて、三原則を遵守した格好になれるポイントをお伝えします。
この記事を参考に、自分の身だしなみをチェックしましょう。

三原則を踏まえた格好とは、「適度に上品で、控えめな装い」のことです。
華やかさを重視される方もいらっしゃいますが、上質かつ、清潔感のある服装を心がけてください。
そうすることで、患者さんに「親しみを持てるけど、自分とは違う世界の人」という印象を持ってもらえます。

また、白衣のサイズは体に合わせましょう。
印象が良くなるだけでなく、白衣の機能性がしっかりと発揮されます。
これらを踏まえて、医者としてふさわしい身だしなみを心がけましょう。

今回は、三原則を遵守した格好になれるポイントをご説明しました。
そのような格好ができれば、自然と意識も改善されます。
「服装の乱れは心の乱れ」という言葉があるよう、服装と心には繋がりがあるのです。
他の人から信頼される人物に成る為にも、まずは身だしなみから整えていきませんか。

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医者の身だしなみ三原則!! あなたを支える機能的!!

前回の記事では、三原則の一つ、健康的についてご紹介しました。
医者が不摂生だと、患者さんに示しがつきません。

自分の事すら管理できない人に、自分の体を任したくはないですよね。
そんな事態に成らないよう、日頃から生活には気を付けましょう。
今回も前回同様、医者の身だしなみ三原則についてご説明します。

最終回となる今回は、機能的についてです。
この記事を参考に、貴方の白衣を見直しましょう。

貴方の今の白衣は動きやすいですか?
白衣は運動するための服ではありませんが、スーツなどに比べて、ある程度は動きやすくなっています。
走る必要があったり、精密な動作が求められたりするときに、機能性に欠けていると患者さんの命を脅かしてしまうのです。

今の白衣が原因で、最悪の結果に成ってしまった場合、貴方はそれを服のせいにできますか?
そんな人はいませんよね。
最悪の事態にならないためにも、機能的な白衣を身に付けましょう。

今回は、医者の身だしなみ三原則における、機能的についてご説明しました。
機能性の有無は、貴方の仕事に対する姿勢を変えます。
機能的な白衣にして、一層仕事に取り組みましょう。

「occhi」が選ばれる理由

医者の身だしなみ三原則!! 人を安心させる健康的!!

前回の記事では、三原則の一つ、清潔感についてお伝えしました。
清潔感を保つには、日頃の心掛けが重要となります。
「このくらい大丈夫でしょ」と思ってしまったら、貴方に対する信頼を大きく失うことでしょう。
それほど、医者にとって清潔感とは重要なのです。
三原則の中でも、特に清潔感には注意して、仕事に務めましょう。

今回も、前回に引き続き、医者の身だしなみ三原則についてお伝えします。
今回は、健康的についてです。
この記事を参考に、貴方の生活を見直しましょう。

貴方の顔色はいつも明るいですか?
辛い事があっても、明るい雰囲気を保てていますか?
今回お伝えする「健康的」とは、身だしなみより人柄に近いです。
貴方が患者だった場合、顔色の悪い医者に診てもらいたくはないですよね。

クマが合ったり、暗い雰囲気が醸し出されていたりしていたら、不安を感じてしまうでしょう。
それが施術にまで及んでしまったら、スムーズに治療が行えなくなってしまいます。
そんな事態は避けたいですよね。
そのためにも、日頃の生活を見直して、常に明るい顔色を保てるようにしましょう。

今回は、医者の身だしなみ三原則における、健康的についてご説明しました。
顔色が良い人には無条件の信頼を寄せてしまうことがあります。
そうすれば、治療も滞りなく進むでしょう。
そうなるように、不規則な生活は避けるように心がけましょう。

「occhi」が選ばれる理由